80’s METALの日々

LOUDNESSを中心に80’s METALやHR/HM(ハードロック/ヘヴィメタル)作品の感想中心に書いてます

LOUDNESS 『ON THE PROWL』

1. DOWN'N'DIRTY
2. PLAYIN' GAMES
3. LOVE TOYS
4. NEVER AGAIN
5. DEADLY PLAYER
6. TAKE IT OR LEAVE IT
7. GIRL
8. LONG DISTANCE
9. IN THE MIRROR
10. SLEEPLESS NIGHT
11. FIND A WAY

1991年発売

ON THE PROWL(SHM-CD)

ON THE PROWL(SHM-CD)

On the Prowl

On the Prowl

Voがマイクに変わってからの二枚目。
昔の曲の英語バージョンを作ったセルフカバーアルバム。

「DOWN’N’DIRTY」はしばらくLiveでは必ず演奏していた曲です。
この曲は昔ボツにされた曲だそうです。

このアルバムも賛否両論のあった作品で、おそらく昔の曲も全世界のツアーでやりたかったから作った作品だと思います。

単に英語バージョンになった曲や、原型をあまりとどめてない曲。英語なら以外にいけるやんと思った曲など、昔からLOUDNESSを知ってる人間には興味深い作品になってます。

結局このアルバムツアーの最中にマイクは脱退してしまいますが・・・。


♪DOWN’N’DIRTY

にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ
 ↑↑↑
ポチっとなm(._.)m