80’s METALの日々

LOUDNESSを中心に80’s METALやHR/HM(ハードロック/ヘヴィメタル)作品の感想や情報を書いてます

ROYAL HUNT 『Clown in the Mirror』

1.Intro〜Wasted Time
2.Ten To Life
3.On The Run
4.Clown In The Mirror
5.Third Stage
6.Bodyguard
7.Legion Of The Damned
8.Here Today,Gone Tomorrow
9.Bad Blood
10.Epilogue


クラウン・イン・ザ・ミラー

クラウン・イン・ザ・ミラー


Jacob Kjaer - guitar
Steen Mogensen - bass
Henrik Brockmann - vocal
Andre Andersen - keyboards,guitars
Keneth Olsen - drums


1993年発売
2ndアルバム


『Intro〜Wasted Time』から始まるので、期待通りやなと思ってると『Ten To Life』で良い意味で裏切られる構成が好きだったりします。

個人的に3曲目の『On The Run』がクラシカルでもあり、疾走感もあり、ポップな感じもするので好きです。


デビューアルバム『LAND OF BROKEN HEARTS』のキーボードを主体とした哀愁のあるメロディックHRがこのアルバムでも表現されてるので気持ち良く聴ける作品です。


あえてジャケットについては触れません。(;^_^A


Wasted Time

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