80’s METALの日々

LOUDNESSを中心に80’s METALやHR/HM(ハードロック/ヘヴィメタル)作品の感想中心に書いてます

AEROSMITH 『Pump』

1. Young Lust
2. F.I.N.E.
3. Going Down / Love In An Elevator
4. Monkey On My Back
5. Water Song / Janie's Got A Gun
6. Dulcimer Stomp / The Other Side
7. My Girl
8. Don't Get Mad, Get Even
9. Hoodoo / Voodoo Medicine Man
10. What It Takes
11. Ain't Enough

パンプ(紙ジャケット仕様)

パンプ(紙ジャケット仕様)

パンプ

パンプ

1989年発売

Steven Tyler - Lead Vocals
Joe Perry - Guitar, Backing Vocals
Brad Whitford - Guitar
Tom Hamilton - Bass
Joey Kramer - Drums


前作『Permanent Vacation』の成功を受けて作られた作品で、プロデューサーはブルース・フェアバーン
外部ソングライターのデスモンド・チャイルドやジム・ヴァランスも参加してます。
そのおかげで楽曲は物凄く充実してます。
シングルヒットも出ましたしね。
完全にこのアルバムでスターダムまでまた上り詰めた作品です。

ただ個人的にはAEROSMITHの凄さより、プロデューサーのブルース・フェアバーンの凄さを感じてしまいます。
それが良い事なのか悪い事なのかは判りませんが・・・・。

AEROSMITH代表作の1枚になってるのは確かだと思います。
そして物凄く聞き込んだ作品で、1曲づつ感想を書きたくなるのでそれは辞めたいと思います。



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