- 基本情報
- Track listing
- Personnel
- 【BON JOVIファン必聴!】シングル「LIVING IN SIN」に秘められたレア音源の魅力
- 💿 総評:シングル「LIVING IN SIN」はファンの宝物!
- MV
- 通販
基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| リリース日 | 1989年10月7日 |
| ジャンル | グラムメタル、パワーバラード |
| レーベル | Mercury Records |
| 収録曲数 | 4曲 |
| 総再生時間 | 約18分 |
Track listing
| # | 曲名 |
|---|---|
| 1 | Living in Sin |
| 2 | Love Is War |
| 3 | Blood on Blood (Live Version) |
| 4 | Born to Be My Baby (Acoustic Version) |
Personnel
| 名前 | 担当楽器・役割 |
|---|---|
| Jon Bon Jovi | ボーカル、作詞作曲 |
| Richie Sambora | ギター、コーラス |
| Alec John Such | ベース |
| Tico Torres | ドラム |
| David Bryan | キーボード、コーラス |
Additional musicians
| 名前 | 担当楽器・役割 |
|---|---|
| Bruce Fairbairn | プロデューサー |
| Bob Rock | エンジニア、ミキシング |
このシングルはアルバム『New Jersey』からの5枚目のシングルで、Billboard Hot 100で9位を記録しました。バンドの持つエモーショナルな表現力が際立つ楽曲ですね。
【BON JOVIファン必聴!】シングル「LIVING IN SIN」に秘められたレア音源の魅力
BON JOVI(ボン・ジョヴィ)は80年代から90年代にかけて世界的なロックシーンを席巻した伝説的バンド。 彼らの代表作『NEW JERSEY』からシングルカットされた「LIVING IN SIN」は、ファンの心を揺さぶる名曲ですが、そのシングルには貴重なレア音源も収録されていました。本記事では、その魅力を徹底解剖します。
1. 「LIVING IN SIN」— BON JOVIらしさが炸裂するロックナンバー
「LIVING IN SIN」は、『NEW JERSEY』収録曲の中でも特にエネルギッシュな一曲。
🔥 イントロのヘヴィなギターリフが圧倒的
🔥 ジョン・ボン・ジョヴィのソウルフルなボーカル
🔥 キャッチーなサビで一気に盛り上がる展開
この楽曲の歌詞は、情熱的で禁断の愛を描いたドラマチックなもの。
「Living in sin, is the way we're gonna be(罪の中で生きる、それが俺たちの生き方)」というフレーズが、ボン・ジョヴィならではの叙情性を象徴しています。
2. 隠れた名曲「LOVE IS WAR」— 初期BON JOVIの熱量を体感
B面に収録されていた未発表曲「LOVE IS WAR」は、初期のBON JOVIサウンドを思わせる骨太なロックナンバー。
🎸 ストレートなギターリフ&キャッチーなメロディー
🎸 若きジョンの熱いボーカルが心を揺さぶる
🎸 「Love is war, and I'm fighting for you」という名フレーズが響く
初期BON JOVIの荒々しくも純粋なロック魂を感じさせるこの曲は、古参ファンにとっても必聴の一曲です。
3. 「BORN TO BE MY BABY[Acoustic Version]」— 究極のロマンティックナンバー
「BORN TO BE MY BABY」のアコースティックバージョンは、このシングル限定の貴重な音源でした。
💖 アコースティックギターの温かい音色
💖 ジョンの優しくエモーショナルなボーカル
💖 原曲の力強さを活かしつつ、より感傷的なアレンジ
アコースティックなアレンジによって、歌詞の持つロマンティックな魅力がより際立ちます。「愛に生きる」というテーマを、シンプルかつ感動的に伝える名曲です。
4. 「BLOOD ON BLOOD[Live Version]」— ライブの興奮をそのままパッケージ
🔥 観客の歓声がその場の熱気を伝える
🔥 スタジオ版よりもさらにエネルギッシュな演奏
🔥 バンドの掛け合い&アドリブが満載
BON JOVIのライブパフォーマンスの熱量を詰め込んだこの音源は、まさにファン必聴。
💿 総評:シングル「LIVING IN SIN」はファンの宝物!
このシングルには、BON JOVIの魅力がギュッと凝縮されています。特に「LOVE IS WAR」は、初期の荒々しいロックサウンドを感じさせる名曲であり、長年のファンにはたまらない一曲。
また、「BORN TO BE MY BABY[Acoustic Version]」は、彼らの楽曲の普遍的な魅力を再確認できる珠玉のアレンジ。
このシングルを通じて、BON JOVIが持つ音楽的な多様性と情熱を改めて感じることができます。まだ聴いたことがない方は、ぜひチェックしてみてください!
MV
通販

